ABOUT
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OUR SERVICES
Creative Direction & Design
企業理念の言語化から、ロゴ、パッケージ、エディトリアルまで。本質を突くデザインで、ブランドの純度を高めます。
Photography
瞬間の中に宿る文脈を切り取る、ドキュメンタリー的かつ彫刻的なアプローチの写真を提供します。
Environment & Consulting
モンテッソーリの知見を活かした、人の可能性を引き出すための空間構成や環境デザインの提案を行います。
About us
私たちが大切にしているのは、情報の海から本質を抽出するプロセスです。
デザインを情報の装飾だけではなく、そこに流れる「文脈」と、最適な環境を構築する行為と捉えています。
教育事業でも掲げている「主体的な発見を促す環境づくり」の精神をクリエイティブの根底に置き、個人や企業、ブランドが持つ固有の価値を、グラフィック、写真、エディトリアルなど、媒体を横断して形にしています。
情報を「伝える」だけでなく、受け手が自ら気づき、深く没入できる。
そんな純度の高い表現を追求しています。
デザインを情報の装飾だけではなく、そこに流れる「文脈」と、最適な環境を構築する行為と捉えています。
教育事業でも掲げている「主体的な発見を促す環境づくり」の精神をクリエイティブの根底に置き、個人や企業、ブランドが持つ固有の価値を、グラフィック、写真、エディトリアルなど、媒体を横断して形にしています。
情報を「伝える」だけでなく、受け手が自ら気づき、深く没入できる。
そんな純度の高い表現を追求しています。
東京のデザインプロダクションを経て、2011年より福岡を拠点に活動。2020年法人化。
制作において大切にしているのは、対象に深く入り込み、その背景にある「文脈」を丁寧に紐解くこと。
情報を「飾る」のではなく、本質だけが残るように「削ぎ落とす」こと。
そうして整えられた情報が、受け手にとっての新たな気づきや、深い没入感に繋がることを願って、グラフィック・写真・ブランディングなどの制作を行う。
制作において大切にしているのは、対象に深く入り込み、その背景にある「文脈」を丁寧に紐解くこと。
情報を「飾る」のではなく、本質だけが残るように「削ぎ落とす」こと。
そうして整えられた情報が、受け手にとっての新たな気づきや、深い没入感に繋がることを願って、グラフィック・写真・ブランディングなどの制作を行う。
2014 Good Design award
2025 kids Design award
アルゼンチンと日本の多文化な背景に育つ。
0-6歳モンテッソーリ教育教師/6-12歳アシスタント教師
保育士・幼稚園教諭
自身のルーツである「異なる視点が共存する感覚」をベースに、子どもが本来持っている自律性や探究心を引き出すための「整えられた環境」を研究。家庭でモンテッソーリ教育を実践するためのプラットフォーム「Montessori Home Lab」を主宰し、ワークショップや環境デザインのコンサルティングを行う。
0-6歳モンテッソーリ教育教師/6-12歳アシスタント教師
保育士・幼稚園教諭
自身のルーツである「異なる視点が共存する感覚」をベースに、子どもが本来持っている自律性や探究心を引き出すための「整えられた環境」を研究。家庭でモンテッソーリ教育を実践するためのプラットフォーム「Montessori Home Lab」を主宰し、ワークショップや環境デザインのコンサルティングを行う。
門司港出身。菊池印象堂の六男として育つ。
門司港ゲストハウス「PORTO」の運営を中心に、地域に根差した多様な事業を展開。その類稀な機動力と「場」を支える献身的な姿勢を活かし、企業の創業支援や新規事業のコンサルティングにも深く携わっている。
門司港ゲストハウス「PORTO」の運営を中心に、地域に根差した多様な事業を展開。その類稀な機動力と「場」を支える献身的な姿勢を活かし、企業の創業支援や新規事業のコンサルティングにも深く携わっている。
石川県出身。地元新聞社の記者を経て、ランナー、ライター、ニュースディレクターとして活動。
アマゾンのジャングルから砂漠、山岳地帯まで、世界中のあらゆる「フィールド」を自身の足で走り、その土地の呼吸を記録し続けている。
言葉を単なる伝達手段ではなく、身体感覚を伴う「現場(フィールド)の記録」と捉え、対象の背景にある物語を誠実に編み上げる。
合同会社 IN THE FIELD
2020年3月10日設立
〒801-0873 福岡県北九州市門司区東門司1-10-6



